最新情報

2017年1月9日
新潟
良寛様も詣でた神社、その街道沿「えちご一宮弥彦街道ものがたり」
新潟県民には「おやひこさま」と呼ばれて親しまれている弥彦神社。 神武天皇に国づくりを命ぜられ天香具山命(あめのかぐやまのみこと) が熊野神社から海を渡り越後の地で酒や稲作を伝えたと言われています。 椎の木が御神木として祀・・・
2017年1月9日
しぼりたて
2017年は酉年 初春は日本酒で祝います
七日正月も過ぎ、今日は成人の日の祝日です。 二十歳になってお祝い酒が振舞われますが、最初のうちはなめる程度にしておきましょう。 さて、株式相場では「申酉騒ぐ」と言われる酉年です。コッコッコッコケッツコー♪ お神酒は神社へ・・・
2016年12月18日
新潟
新潟は酒(鮭)づくし
年末、年始の挨拶はやっぱり日本酒ですね。 神社に奉納するのも日本酒が使われます。お歳暮にもやっぱりお酒が多く使われます。 古くからの慣わしと食文化を大切にするためにも日本酒をお使いになることをオススメします。 大昔から酒・・・
2016年11月22日
日本酒
日本酒度とは清酒の比重を表示するための単位
日本酒度とは清酒の比重を表示するための単位のことを言います。 お酒を選ぶ基準となるのは、辛口、甘口です。 日本酒度計で計りますが、日本酒度±0となる条件は以下の通りです。 清酒15℃⇔4℃の純粋な水(同じ重さのもの) 清・・・
2016年11月18日
つまみ
日本酒のおつまみ 鮭の酒びたし(新潟)
日本酒のおつまみ 「鮭の酒びたし」サケづくしです(^^) 写真のように切り身になっていますので、そのまま食べられる 簡単おつまみです。 新潟県村上市には鮭がのぼる川、三面川が流れています。 平安時代から朝廷に献上していた・・・
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良寛様も詣でた神社、その街道沿「えちご一宮弥彦街道ものがたり」

新潟県民には「おやひこさま」と呼ばれて親しまれている弥彦神社。 神武天皇に国づくりを命ぜられ天香具山命(あめのかぐやまのみこと) が熊野神社から海を渡り越後の地で酒や稲作を伝えたと言われています。 椎の木が御神木として祀・・・

2017年は酉年 初春は日本酒で祝います

七日正月も過ぎ、今日は成人の日の祝日です。 二十歳になってお祝い酒が振舞われますが、最初のうちはなめる程度にしておきましょう。 さて、株式相場では「申酉騒ぐ」と言われる酉年です。コッコッコッコケッツコー♪ お神酒は神社へ・・・

新潟は酒(鮭)づくし

年末、年始の挨拶はやっぱり日本酒ですね。 神社に奉納するのも日本酒が使われます。お歳暮にもやっぱりお酒が多く使われます。 古くからの慣わしと食文化を大切にするためにも日本酒をお使いになることをオススメします。 大昔から酒・・・

日本酒度とは清酒の比重を表示するための単位

日本酒度とは清酒の比重を表示するための単位のことを言います。 お酒を選ぶ基準となるのは、辛口、甘口です。 日本酒度計で計りますが、日本酒度±0となる条件は以下の通りです。 清酒15℃⇔4℃の純粋な水(同じ重さのもの) 清・・・

日本酒のおつまみ 鮭の酒びたし(新潟)

日本酒のおつまみ 「鮭の酒びたし」サケづくしです(^^) 写真のように切り身になっていますので、そのまま食べられる 簡単おつまみです。 新潟県村上市には鮭がのぼる川、三面川が流れています。 平安時代から朝廷に献上していた・・・

日本酒の飲み方や、お燗の温度

お酒の飲み方でよく聞かれるのは、冷やして飲むお酒?お燗して飲むお酒? という質問です。 日本酒は飲んで美味しければそれでいい、と思います。 しかし、特定名称酒(吟醸とか純米酒など)が増えてきて、冷やして飲んだ ほうが美味・・・

日本酒 角樽はお祝い事に使われます

角樽は日本の伝統的な祝儀用の樽酒です。 柄が角のようになっていて手に提げられるようにもなっているので柄樽、 柳樽とも呼ばれます。 朱色の樽と鶴の絵柄の化粧箱が目出度さを表しています。 昔の人はこの角樽を持って祝儀に出かけ・・・

日本酒の特定名称酒とは 吟醸酒、純米酒、本醸造酒を言います

お酒は美味しければ良いのですが、さまざまなタイプの日本酒が店頭に並んでいて、 どれを選んでよいのか、どんな味や品質なのかが分かりにくいところがあります。 まず「特定名称酒」といわれても酒類業以外の方は分かりません。 「特・・・

酒粕は甘酒、粕汁、酒粕風呂、美肌にも

酒粕は美肌効果も期待できます 酒粕は酒を造る際に出るもろみのことです。 このもろみには多くの栄養素を含んでいます。 ビタミンB、食物繊維、亜鉛、ペプチド、アミノ酸など美肌や健康に 役立つ成分が確認されています。 あま酒の・・・

越後酒造り唄

酒造りは微生物という生き物を相手にした仕事であり 手の抜けない仕事です。 女性の化粧香でさえも蔵の中では嫌がられたことがあります。 吟醸香の邪魔になるというものです。 現在は機械化が進みそこまで厳しくいわれることはなくな・・・

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