wineグラスで楽しむ特別純米酒「シャトー妙高」

越後富士と呼ばれる標高2,454mの妙高山。
その美しい名峰の名に因んだ新潟清酒「妙高山」は詩情豊かな頚城平野の風土の中で育まれてきました。
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facebookでもいいねが多かった「シャトー妙高」。====================================
日本ソムリエ協会認定ソムリエ
田辺公一 氏のテイスティングコメントより。

外観は透き通った透明感、輝き、艶のあるシルバー。
香りの第一印象はやや控えめでフレッシュなメロンやマスカットのフルーティーな
ありまがほんのりと感じられる。
グラスをまわすと次第にナッツ、ビスケットのようなニュアンスとともにお米本来の
香りが現れる。

味わいのアタックはドライでややシャープな印象が心地良く、フレッシュである。
中盤から全体的にドライな印象に引き締まり、アルコールのしっかりとした
ニュアンスとともにアフターまでシャープでドライな印象が心地良く広がる。

飲用温度:5~6度、良く冷やして。グラスは小ぶりのワイングラスで。
相性料理:スズキ、鯛などのマリネ、シーフードサラダ、生牡蠣のレモン添え、
シェーヴルチーズのサラダ、野菜のテリーヌ、バーニャカウダ、 ボンゴレビアンコ等

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